妙寂寺門信徒の皆様向け お付き合いを検討されている方向け 妙寂寺永代合葬墓

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永代経懇志Contribution

永代経懇志募集中の什物


本堂内陣:ご本尊・両脇壇後ろの金紙修復

鳥取県中部地震(最大震度6弱、2016年(平成28年)10月21日発生)による被害の修復。中でもひどい被害のあった余間後ろの金紙は修復済みですが、被害の程度の軽かったご本尊・両脇壇後ろの金紙は未修復となっています。修復費用約150万円(金紙貼り・下地・仏具移動などを含む)。京都の専門業者に依頼します。ご芳名を木板に墨で書き、本堂外陣向かって右の白壁部に掲示致します。複数人でも可能です。

ご本尊後部1

ご本尊後部2

脇壇後部1

脇壇後部2

本堂旧ふすま修復

本堂建立当初、内陣と外陣の間に使用されていたふすま絵。大正5年、現在の大田市・西晴雲氏(1881~1963)の作品。現在は内陣余間に飾っております。2016年で100年経過し、経年劣化が著しいです。修復費用約200~250万円(全6枚修復・設置調整)。専門業者に依頼します。ご芳名を木板に墨で書き、本堂外陣向かって右の白壁部に掲示致します。複数人でも可能です。

ふすま1

ふすま2